中国和越南元素的店,温暖冰冷的心灵和身体,激活女性激素的淋巴排毒手法,馅饼等配料商店

現代女性の”冷え改善”と「ストレスからの解放」に特化した【中国ベトナム式】 隠れ家サロン&ショップ

菜谱 ≈MENU≈

hy vọng Bánh hạnh phúc

「パイで幸せになりたい」

Pie Sommelier

”フードエステ”を摸索するようになってから、一時期〘製菓材料ショップ〙も併設したくなって取得していた〖パイソムリエ〗というマイナーな資格です。

2016年5月に開業した時から掲げているキャッチコピー 「女の子が甘いスイーツを食べている瞬間のような至福の時間をご提供したい」 という想いに合わせた商売をしたかったことと、店名の cocoPieココナッツパイ に合わせたかったから といった理由で取得したのです。

それ故に、リンパパイ無理矢理にでも融合させようとしていたのです。

リンパケア毒素を排出しておけば、ちょっとぐらいパイを食べても大丈夫だから」…こんなバカバカしい理論を通そうとしていたのです。上記の{キャッチフレーズと店名の}理由と含めて まっったくお客様の事を度外視した自分の趣味で考えたような 営業方針だったなぁ…と 深く反省しております。

さらに、その頃に考えていた「バカバカしい理論」にはもう一つありまして。

角質層・淡明層・顆粒層・有棘層・基底層…これらが 層 になって重なっている皮膚の表皮を〘パイ生地の層〙になぞらえて「強引なまでに」パイリンパエステを結び付けようとしていたのでした。

いったい何の意味があったんでしょう?

我ながら… (^◇^;)

✾ パイ独学 ✾

出題用紙と答案用紙は郵送で送られてきて、自宅で解答を記入して郵送して提出する…出題も20問だけだったし「資格」とは言えないような…

ほぼ「独学資料」のような試験でした。

実技はまったくありません。

この〘パイソムリエ〙めちゃくちゃマイナーな資格だと私は感じましたが、せっかくですから資格の名に恥じないようにパイの本を読みあさったり、パイを作ったりして自分なりの努力はしてみました。

アップルパイを作ってみても、2012年に作ったものと資格取得後に作ったものを比較してみると、上達しているのは一目瞭然ですよね (ε`*)

お菓子作りはあくまでも独学ですし、パティシエとかケーキ屋さんとかで働いた経験もありません。知識だけの頭でっかちですから(笑)出来上がりはこの程度でお許しください。

冒頭文のような〘リンパケアと組み合わせた製菓材料店〙を志していた頃は、次のようなキャッチフレーズも宣伝文句として用いていたのでした。

パン作りやお菓子作りが好きな貴女(貴方)へ…

作るのに夢中になっている時間って現実逃避して夢の空間に浸っている時間に感じられませんか? 特に心のよりどころを求めている方達へ…

例えば「将来はお菓子屋さんとして開業したい」という夢に向けての独学修行だったり…

自分の好きな事だからこそ

自分の好きなように運営したい…

レシピに決まった形は存在しません!

生地さえマスターすれば…!

「見た目も味もプロみたいな」とプレッシャーを感じるよりも、日々の「反復練習」を重視して、お菓子屋さんを開く夢に向けてパイ生地作りの修行を!

パイ菓子・タルト菓子のサクサク感は油脂によって生み出されるのですが、そこで女子が気になるのが「太る」とかダイエットや健康面などではないでしょうか。

「食べたいものを制限する」のではなくて「リンパケアと組み合わせて楽しむ」を合言葉にして◎

くだらないですねぇ (^◇^;)

製菓をやりたいなら、それ専門で徹底的にやるべきです!

こんなキャッチフレーズではコンセプトがはっきりしていないし、専門性も弱い。それに、どう考えても当店のような〖リンパサロン〗と組み合わせるには パイ&タルトってのは油脂も砂糖もたっぷり使いますし、あまりにも(健康上の観点でも)リンパと合わなすぎるので方向転換したのでした。

それで正解でしたね。

ただ、パイソムリエを取得しようと思ったのは事業目的だけではなくて、もともとパイ自体が好きだったんですよ。せっかくですから、パイの代表格〘アップルパイ〙にまつわる逸話を紹介しましょう。

Apple Pie

次の5枚の写真は2011年3月13日…東日本大震災の二日後に撮影した写真です。ここのコンディトライは神奈川県北東あたりに在りましたので震源からは遠く離れていますが、営業時間短縮などの対応をされていました。

※その後 移転されたという情報をグーグル検索で確認しました。

実は、この5年前(2006年)に某ドイツ菓子書を読んで ここのコンディトライを知っていたので、ずっと行きたかったのです。こちら神奈川県内も震災の影響は少なからず受けていまして、各コンビニ・スーパーでも食料品の品切れが相次いでいましたが、コンディトライ店様の陳列棚は(数は減らされているものの)それなりに残っていたので助かりました。

Konditorei(コンディトライ)=ケーキ屋

ドイツ語

ホイップクリームが添えられていました。ホイップ大好きの私ですが、ホイップなんぞ付けなくても充分 美味しかったですよん (^3^)

ドイツ菓子&ケーキのお店『KONDITOREI NEUES』で買って、その裏道にある『鴨志田第三公園』で食べている二品

Apfel Strudel(アプフェル・シュトゥルーデル)‥‥これは「アップルパイの原形」と言われているケーキだそうです。

ドイツ語で Apfel(アプフェル)=りんご の意味。

Strudel は「非常に薄い生地に詰め物をして巻いて焼いたもの」の総称だそうです。

同じコンディトライで買ったお菓子『マラコフ』はウィーン菓子という記述も見たので、ドイツに限定していないと思います。

19世紀のこと。

クリミア半島を中心に勃発したクリミア戦争の激戦地にあった要塞の名前が「マラコフ」だったそうな。勝利したフランス軍司令官にマラコフ公爵の名前が与えられて、その名が由来のお菓子だそうです。

1853年〜1856年〘クリミア戦争〙とは、オスマン帝国 vs ロシア帝国 vs フランス連合軍{大まかな情報です} これらの大国同士で争っていた大きな戦争。

クリミア半島は現在のウクライナ南端にありますが、これを投稿している今もウクライナ戦争は続いているのか…

現代も無くならない戦争…

世界が平和になりますように。

平和だけど自然災害の多い日本…

戦争も災害も この世から消えてほしいもんです。

そしてウクライナ戦争も早く終戦しますように……

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