中国和越南元素的店,温暖冰冷的心灵和身体,激活女性激素的淋巴排毒手法,馅饼等配料商店

現代女性の”冷え改善”と「ストレスからの解放」に特化した【中国ベトナム式】 隠れ家サロン&ショップ

菜谱 ≈MENU≈

Chị muốn ăn món gì? Chị cho tôi một tô phở xào!

「何の料理が食べたいですか?」「炒めフォーを一杯ください」

2018年2月に作って撮影した料理です。

それまでは、麺料理と言えば 焼きそば・うどん など小麦粉から製造された麺ばっかりを食べていたので、この時は(初めてではなかったですが)珍しく米から製造された米麺を調理して、その「つるんっ」とした喉ごしを感じたのを記憶しています。

マレーシア料理書に掲載されていた Kuew Teow(ライスヌードル炒め)という料理を参照してアレンジしたのでした。いわゆる「フォー」ですね。ベトナム料理でも定番中の定番!

これを作ってから8年の時が経ち

この8年の間に⦅パンシェルジュマスター⦆とか⦅パイソムリエ⦆というマイナーな資格を取得してきまして、すっかり小麦ムードに浸っておりました。

しかし、その後は 中国語検定・ベトナム語検定・ロシア語検定 と、外国語の試験を受験してきて…

最近は再びお客様が入るようになり、お客様からのリアルなお声とか{エキテンの再開} さらに将来のフードエステの夢など考えるようになっていくうちに、また迷いが生じてきて…

半年前からロシアを意識してきたのですが、再び〘中国ベトナム式〙に戻すべきか?? 思い悩んでいて…

いったんロシア案は白紙に戻して、元のスタイルに(改善しながら)戻そうかと思います。

決断は早いほど良い ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

Gluten free

とは言うものの {{ロシア改革}} に向けて いっぱい準備してきちゃったのに、これを戻すのか…

迷いはありましたよ (´・ω・`)

なんせ、

ロシアは””小麦大国””

対してベトナムは””お米大国””

正反対の両国なので、もう、、あっちこっち変えないといけませんから。

結局は、世のグルテンフリー意識の高さから目を背けるわけにはいきませんな。特に”意識高い系”の女性からの需要は高いですもんね。

↑ 「記事リスト」という意味。
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