Đậu lăng nhỏ hơn đậu gà. Tôi thích đậu lăng hơn đậu xanh hạt.
レンズ豆はひよこ豆より小さいです。私はレンズ豆よりも緑豆のほうが好きです。
豆って英語で「ビーン(ズ)」じゃなかったけ?
英和辞典で調べてみたら Bean は「空豆のように大きめの平たい豆」を指し、えんどう豆のような丸い豆を Pea と呼ぶんですね。それなら、この写真のレンズ豆は「ピー」かな。
▶右が皮付きタイプの LENTIL WITH SKIN
▶左の赤いほうは皮なしで LENTIL SKIN LESS
外国語の勉強に夢中なクセに、一番一般的な英語がまだまだ足りないという… (^ ^;
レンズ豆は富澤商店で買いまして、この二種を調理して比べてみましたら、やはり皮なしのほうが火が通りやすくて軟らかくなるのが早かったです。
「スーパーフード」と呼ばれている食品の中の一つであるレンズ豆は、煮込むとクタクタに軟らかくなるのが特徴で、私(なむ佐藤)は2006年に都内で買ってきて調理してきた記憶があります。
20年振りですか!!!
20年前と比べると、わざわざ都内まで行かなくても簡単に手に入るようになりましたね。便利になりました。
その20年前の私は、世界中の料理を手当たり次第に作っていた頃。ロシア料理も探究していて、ロシアでよく使うレンズ豆も試してみたのでした。もっともレンズ豆は、インドとか世界中あちこちで利用されていますけどね。
RUSSIAN COOKING
私が最初に外国語にハマったのは 10年以上前に タイ語から でしたが
独学だけじゃなくて目標が欲しくなり、去年からベトナム語検定と中国語検定を受験しています。
料理も言語も あちこち手を出していたら、いつまでも覚えられないので「趣味+事業に必要になりそう」を基準にしてロシア語も加えようと思っていました。
最初の切っ掛けは、あるロシア人モデルさんとインスタでメッッセージを交わした事でしたが、、その後 モデルさんに裏切られるように(中略)ゴダゴタがあったり
あとは個人的な気持ちの変化で、再び⦅南国風サロン⦆に戻す方向性になりまして
結局は、レンズ豆も無意味な買い物となってしまいました。インドやアラブなどの地域で伝統的によく食べられているひよこ豆のほうが大きくて食べ応えありますね。
ベトナムやタイなど東南アジアの 豆 と言えば 緑豆を忘れてはいけません! レンズ豆と比較すれば、やはり歯応えのある緑豆のほうが好きです。
まあ、このあたりは人それぞれの「好み」でしょうけどね。